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ふと目につく日常で発見した芸術を紹介
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2017/12/15 (Fri)
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2008/06/16 (Mon)
デザインカプチーノはイタリアで生まれ、後にアメリカなどに広まったとされる。
国内でも今年は入門書の発刊が相次ぎ、体験講座を開くコーヒーチェーンも増えてきた。

ゾッカコーヒーは関東地方の3店舗で月に1回、ハートやリーフ描きに挑戦できる「ラテアートトライアル」を
開催。定員40人はすぐに埋まる人気という。

一方、ブレンズコーヒーは7月5日、東京都内で第1回「ラテアート選手権」を開く。5分以内に仕上げた
作品で競う方式で、「ミルクとコーヒーのコントラストや芸術性の高さが審査のポイントになる」(広報)。
優勝者には賞金10万円と9月にカナダで開かれる国際大会の出場権が与えられる。
 
                  ◇

絵を描くというと、注ぎ方ばかりに目が行きがちだが、「大切なのはミルクフォームのきめ細かさ」と
篠崎さん。泡とミルクが混ざり合わないと、重いミルクばかりカップの底に沈み、絵柄が浮かびにくく
なるからだ。カップの選択も重要だ。初心者は、マグカップよりも底が浅くて丸みのあるものを使った
方が模様は描きやすいという。

とはいえ、肝心の味が悪くては元も子もない。
「時間をかけると味は落ちる。なるべく簡単に描けるものを」と篠崎さん。
すばやく描いて撮影したらすぐに飲む。おいしく味わうためにも、そんな最低限の作法は守りたい。
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ILLUSTRATION BY nyao nyaoチャ箱♪  
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